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峰倉日記

.

に、蜂の巣コンビがー!!
峰倉先生の日記開いて度肝を抜かれました。
なんなんだこの格好良さは。

『一番描き易い二人』が蜂の巣コンビなのにも驚きました、…そうだったのか。
嬉しい、これは嬉しい…!

何日か前の日記に最遊記声優メンバーからのお見舞い寄せ書きとかもあって、何かとお得な気持ちになります。
八戒の(もとい石田さんの)説教臭さがおかしい。
リアル八戒だよ、おかし過ぎるよ。
盛大な快気祝い…どうなったんでしょうね?
レポとか…UPされると嬉しいなぁ…。

話は戻りますが『蜂の巣』
早く単行本化されないかなー。
峰倉先生の漫画は纏めて読みたい派なので、連載第一回目しか読んだ事がないのです、実は。
あまりの好み過ぎる設定&キャラにくらくら。
泉○だ!○谷が居る!と本気で思った。
大好きですよ、泉○しげる。
どうしてこうも好みのツボが重なるんだろう。

これからも辛抱して単行本化を待ちます。
待ちますとも!
.
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うお!

.

舞台で平田さんとご一緒だったと云う某方様のブログに平田さんのお写真がーーー!

バーベキューで平田さんのお誕生日をお祝いしていたそうで…うぅ…幸せだ!
平田さんが幸せな誕生日を過ごす事が出来たのならそれで幸せです。
自分の誕生日を祝ってくれる人がいるって幸せな事ですよね。
誕生日を祝える相手が居ると云う事も幸せな事です。
今日は何かにつけ『平田さんの誕生日ですよー』と心の中でお祝いしてきましたが、こんなサプライズで幸せな写真を拝見出来るとは!
画像UPして下さった某方様にも感謝です、届かないけど感謝。
遠い空の下から感謝!

本当に心から平田さんに実り多い幸福な日々が訪れる事を祈ります。
声の仕事でも、それに絡んだインタビューでも、沢山のものを既に頂いている気がします。

これまた別のお芝居でご一緒だったと云う某方様のブログにUPされていた対談が本当に素晴らしいもので、それを読んでますます平田さんという人が好きになっちゃったりね、…って、なんですかこれ、一人告白大会か?
大好きですよ。
ひとりで片隅で告白しちゃう位好きです。
多分あの対談読まなかったらこうまで好きになってなかったかもしれません。
出演作を観るのも聴くのも大好きですが、もっとインタビューや対談や、そう云ったものを読みたい。
声が素敵…!とか、そういう事ではなく、その人の『人となり』の方に興味があります。
対談で平田さんが云っていたような、『その人が何を見ていたのか』と云う事が知りたいのです。
それは平田さんに限った事でなく。
そして自分が好きだな、良いな、と思った『何か』が何なのかを知りたい。

なので私はインタビューや対談記事好きです。
出演作より好んで聴いたり読んだりします。
我が家にはそんな対談記事やインタビューが載っている紙媒体がごっそりあるのです、それこそ作家や俳優や芸術家や科学者の色んな記事が。
その人が何を考え、何を見て、今そうあるのかが知りたい。

人を知ろうとすると自分が見えますよね、それが楽しい。
そしてそれは多分幸せな事なのだと思います。
何かでそれが還元出来ると良いなと思います。

なんだ、また結局支離滅裂だな、この日記。
とにかく…!
平田さんお誕生日おめでとう!
これからも大好きです。
.

は ぴ ば !

.

平田さん誕生日おめでとう…!
こんな僻地で叫んでも届かないのは分かっているけど、なんかの形を残したい!
はぴば!

こんな形で突然声優にド嵌まりするとは夢にも思っていなかったので本当に幸せ。
舞台観に行くのが楽しみだー。

飴はそもそもが舞台よりの人間なので、舞台役者さんというものが異常に好きなのです。
映画でもドラマでも、大好きだ!と思う役者さんは大概が舞台出身者。
舞台は映像と違って細部(表情や仕草や)を見せる事が難しいので、否応なく声の、言葉の表現力が問われます。
言葉に感情を入れるのが上手い方を観ると本当に惚れ惚れする。
間と含み方にエロティシズムを感じたりする。
松田優作も原田芳雄もエロい。
平田さんの言葉の使い方も上手くてエロい。
僅かの間や含みの匙加減…。
それが凄く好きです。

ああもう兎に角誕生日おめでとう!
どうか新しい一年が実り多い年になりますように。
遠くから祈ります。大好きだ。

.

寝れる時は寝とけ。

.

先刻の日報記入の後、ぶりち新刊とぐれいまんだけは読みました。
他は後日ー。
寝れる時には寝ておこう…そうしよう…、と云いながらまた日報書いてるこのぐだぐだ感…堪らん。

ぶりち新刊は破面勢の切なさが際立っていました。
あと雨竜の王子様ぶりも。
騎士だなー雨竜。
好きになってきた。(今更)
茶渡もじわじわ好きになりつつあります。
次巻辺りで沸騰したりしてな、茶渡熱、さてどうなるか。


話は全く変わりますが、今年も花火とか全然縁のない夏になりそうです。
こんなんで何年目だ、3年か?
伊豆の花火に行きたかったなー、今年こそは。
案の定がっちり仕事がはいってしまいましたが…。切ない。
かったるすぎて浴衣で花火とかありえないですが、防波堤の上で花火見るのは好きです。
あと土手の上とかで。
花火会場に一番近い場所で真上に上がる花火を下から見るの。
花火の燃え滓が落ちてくるんですよ、限りなく真下に近い場所で見ると.それが好き。
しかもそれが川辺や海辺だと火の粉が水に落ちて消えていく瞬間まで見れたりして本当に堪りません。
水面に映る花火も良いよね、水面ばっかり見ちゃったりしてね。
いいなー、いきたいなー。

そしてそんな生活を楽しみたいが為にサマージャンボを買いました。
当たれ、三億円。
明日は平田さんの誕生日なのでもうワンセット買い足します。
良い事あるような気がするのよ、そういう事に絡めると。
もうすぐ日付も替わりますね。
遠くから誕生日をひっそり心の中で祝います。
11月の舞台は絶対行く。

他人の幸せを願える事は、それ自体が幸福な事だと信じています。
何があろうと。
.

8月なんです。

.

月が替わってますよ。
もう8月ですよ。
慌ただしいなぁ…。


月が替わってWJ新刊ごっそり出て至福。
…っても今日漸く購入しました。
カラブリとぶりち29とぐれいまんとムヒョとネウロ。
イヤ買った買った…!
と云っても読んだのはまだカラブリだけです。
熱い!
一角と剣ちゃんとマユリ様が熱い!
何なんだマユリ殿のあの可愛さは!
ヘタレ!ヘタレ!このドヘタレめ!
涅親子は完全にお笑い要員だと思います。
剣ちゃんもアヤシい。
射場さんも堪らん、あのナリで何なんだあのポップな絵は。
阿近さんは相変わらず好み過ぎます。
そして修兵の痛々しさが堪らん、泣けてくる。


あーもう、感想ゆっくり書く余裕がないのが切ないですよ。
ワンピの10周年記念のアレとか鳥山先生との夢のコラボとか書きたい事はてんこ盛りなのに!
10周年記念号をサンジが完全ジャックした一件とかも書きたいのに…!


なーんて云いながら、BGMは悟浄のキャラソン…。
最近悟浄ソロの三曲ヘビロテです。
あまりの悟浄らしい歌詞が堪りません。泣きそう。
そして平田さんの声にメロメロしています。
今更こんなにキャラソンにハマるとはなー。

.

過去と現在が交錯する

.

最遊記外伝も新刊がよーやっと出ましたねー。
次の巻あたりで完結…は しないか、もう後二巻位…なのかな完結までは。

当初から分かっている事ですが、悟空以外はみんな死んじゃうんですよね、コレ。
3人が下界に人として転生する経緯を語る物語だと分かっていても、あの3人+α(ジープ)が戦って死んで行く物語を読むのは正直しんどい。

倦簾なんかもう既に真っ先に死んでく気配がぷんぷんしてますよ、

あぁもぅーー!!

なんでアンタって奴は今も昔も真っ先に死んでくタイプなの馬鹿ーーー!!!
…と、声を大にして言いたい、イヤ、叫びたい。
いい男過ぎだろ…ホントに全く(泣)
何なんだ一体。

しかも今も昔も…な悟浄と八戒の絆とかもうどーしろと!


萌 え 殺 す 気 か!!



かつて峰倉先生が何かに書いていた通り、結末が決まっているとどんなシーンでも切ないですね。
幸せそうにしているシーン程切ない。
花見の回はヒドかったですね、もう泣けと言わんばかりのこの切なさ…!


あんなにも誰かを想って、誰かの為に戦って死んで行こうとしている馬鹿共が下界で人として転生した後も、あんなやこんなな辛い目に合いまくるって…あぁもう…。
転生後の事まで考えると本当に飴は泣きそうです。

いくら観音が云ったように『過去の疵がお前らを繋ぐ糸になる』(うろおぼえ)としてももーーー!(叫んだ)
やるせないー!


最遊記のキーワードは

『過去』と『現在』

『光』と『闇』

月と光明、闇と烏哭
それぞれの過去の因縁が今ひとつに結ばれる…!的な。


天界編が今後どんな形で下界編に繋がって来るかも楽しみですが、やっぱり肝は光明と烏哭だよなー。
総ての原因はあの二人経緯にあると云っても良いくらいに、死後も光明の存在は大きいですよ。

『月だけが見ていた物語』だもんなー。
うまいなー。

外伝

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最遊記外伝の新刊出ましたねー。
今日はネタバレ等無しで行きます。
気が向いたら考察込みで後日。

エラいことになってるWJ本誌のサンジくんについても多分後日。



昨日今日と東京は漸く念願の青空です。
イヤこれがまた暑いこと暑いこと。
たった二日で肩も背中も丸焦げ、なんとか足も日に当てたいなぁ…難しいなぁ…。
手足で(加えて腹も)こんなに色味が違うのは些かどーかと思うわけです。
だからって仕事中足出せるわけないしなぁ…どんどん差が広がる…ホントどーしたもんかと毎年悩みます。
良い方法はないか。



それにしてもハゲのあいつ(一角)はこんな天気の日に一日外にいたらもれなくまるっとハゲが丸焦げですね。
目玉焼きとか焼けちゃうね、きっと。
そーやって考えて見ると色白だなー一角、憎らしい。
死神は日焼けとかしないんでしょうか、基本死んだ時の状態のままなんだろーか、謎。

ちょっと浅黒くなった剣ちゃんは一層ヤーさんぽくなって大層飴のツボだろうと云う妄想…。
剣ちゃんは眼帯疵付でスーツとか堪らんです。ちょいワルどころじゃねーよ、極悪だよ。
傍らにスーツの一角とかいたら決定的ですよ。
拉致される!


薬漬けにした挙句、あんなことやそんなことをヤリ倒して使い物にならなくなったらドラム缶でコンクリ詰めで東京湾にポイですよ、この人非人!

スーツ着用だとアレですね、倉庫とか雑居ビルの一室とか鎖とか手錠とか似合いますね。
死覇装じゃそーはいかん。
荒縄ですか。
座敷牢ですか。
それもまた結構結構。


中毒

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こんばんはー。
平田中毒の管理人飴ですよー。
中毒ですよもう、完全に、完璧に。
頭のてっぺんからつま先まで余す事なく平田中毒です。
えらいこっちゃ。

平田さん繋がりで悟浄もサンジも帽子屋も同時に熱いです。
ジョニデも熱いです。
洋画の吹き替え版をこんなに熱々に聴く(観るではなく)日が来ようとは夢にも思っておりませんでした。
いや、人生って何があるか分からんもんですね。吃驚だね。
ブログも日参する勢いですよ、ストーカーだよ。

それはそうと11月に東京で平田さん主演の『アルジャーノンに花束を』の公演があるですよ。
行くよ!行きます!
関係無いけど『行くよ』を『イくよ』と一発変換する悪い癖のついたこのPCどうにかしてくれ、この変態め(お前がな)
自転車でも楽々行ける距離で平田さんの舞台観れるって何だこの幸せ!
何がなんでも行きます。
しかもアルジャーノン、いいね、最高だね。
どういう脚本&演出になるのかも期待です。
自分もこの作品の舞台演出やった事あるから尚の事楽しみです。
うおー。

お台場とか‥鎌倉とか…は行きたいけど行かれないよな…流石に。
隠れは知り合いに出くわすのが何よりの恐怖です。
場所が場所だけに……うぅぅ行ーきーたーいー。


.

よーやっと

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帰ってきました、出張から。
4日間で各地を転々とするという強行ハードスケジュールに疲労困憊と云うか絶命寸前。
マジで洒落にならんからな。
頼むからこんなスケジュール二度と組んでくれるな某氏。(見てない)
機材の運搬だけでエネルギーの殆どを持っていかれるってどーなのそれ。
イカンでしょ、ちょっと。

遅れ過ぎのレス等々、これから書き込みに参りますー。
メールの返信もこれからしますよー、遅れちゃってごめんなさいー。

.

快楽主義者

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悟浄の事です。
…と言ってもシモの事だけじゃないですよ。
『今この時をただ楽しむ』と言う様な意味と取って下さると嬉しい。


なんて感じに、最遊記の悟浄についてぐだぐだと考察。


最近の気の良いお兄さんぶりにちょっと忘れかけていたけど、『禁忌の子供』なんですよね、悟浄。
誰が見ても、何処から見ても、一目でそれと分かる 深紅の髪 深紅の目。
『在ってはならないモノ』としての生。
それを周囲はすぐに見て取ってしまうんですよ。本人の意思なんて全く関係無く。
それを偸閑に向けてくるものもいれば、陰湿に見えないところで囁くものもいる。
まるでそんな事関係無いと云った風で近づいてきたものの中に、好奇の視線を感じてしまった時の悟浄の失望感はどれ程モノだったんでしょう。

だからこそ、悟浄は他人の感情の機微に酷く敏感になった。
それに気付いて、尚且つ相手に気付かせない様に振る舞う事が出来る位 物凄く他人に気を使う。
巫座蹴て大騒ぎして馬鹿をやる事まで含めて。

もちろん今程人を(この場合は多分仲間を)気遣い思いやる様になるまでには、色んな空回りや、関りが沢山あったのは過去編でも描かれていますが。

親からの愛情を知らないキャラクターとして描かれ、妖怪としても人間としても中途半端な存在である悟浄は、自分が自分として存在しても良い場所を求めていた。
喩えそれがかりそめのその場限りの愛情だとしても、それでも欲しかった。

そういう時期に 金や快楽の利害関係ではないものを悟浄に与えたのは雨の日に拾った八戒であり、その後の三蔵達との旅だったんだろうなぁ…。
三蔵達が悟浄に新しい存在意義を与えた。
だからこそちょっと分かりにくいげど、あぁも仲間思いなんですよ。
ほんと、素直じゃないけど。
それでも、何かが起こった時には真っ先に飛び出して貧乏くじ引いたりね‥するんだと思います。
一行の中で一番死に易いのは悟浄だと思う。
悪態つきながら真っ先に死にます、助けたり護ったりして。
そういう役回りを望んで買って出ますよ、きっとね。

あの酷い過去が『先はどうあれ、取り敢えず今を楽しんどけ』という悟浄の今のスタンスに繋がったのは奇跡だよなぁ。
だからこそとも云えるんだけど。

なので。
社設定の悟浄は再三言っている様にその場限りの快楽にも従順ですが、常にその場限りではない深い愛情を求めています。
『悟浄は一途である』と云う主張もそんなこんななわけです。
確かに軟派ではあるが、硬い。
だから一途さ故の悲恋も似合う(酷)
そして結構脆い。

悟浄の吐く言葉の裏を考えると切ないですねー。笑ってるシーンでも泣きそうだよ、私は。
こんな良い男が一行内で一番人気がないってどーいうことだよ(まだ云う)

エロ河童じゃなくて悟浄はラブ河童なんですよ。
これじゃサンジと一緒だよ。
でもね、共通項は多いと思います、サンジと悟浄。
後、物凄く周囲に気を使って人を笑わせたりするところは平田さんもそっくりだ。
また思わず平田さんに話が戻っちゃったよ。
平田さんラブですよ。
悟浄もサンジもラブですよ。
良い男の基本ですよ。

…やっぱり悟浄、あれで23はないと思う。
いい男過ぎだよ。

.

1匹キツネじゃねぇか!!(ワンピ46ネタバレ感想その3)

.

表紙の迫り来るゾンビの中に、ちょっと愉快なゾンビも3つ程混ざっているONE PIECE46巻ネタバレ感想第三弾。

相変わらずの箇条書き実況風で、ぼちぼちといきまーす。
今回はケルベロス登場辺りから。



↓以下ネタバレ感想↓


・ケルベロス可愛!我が家にも欲しい、ケルベロス一匹と…ブルック一人(まだ言う)
・スリラーパーク編は『ナイトメア』とか『スリーピーホロウ』とか大好きな私にはツボ満載。
・アメコミ風明暗くっきりの描き方堪りません。

・『エネルのスペース大作戦15』中央上にいるナマズみたいな大きいものがなんだかひっじょーに気になる。かわいいよアレ。

・馬車を引いている馬がナイトメアのゼロに見えます。アホになったゼロ(そんなのイヤだ)
・このライオンは悪夢。
・その他の木や猫や小さいライオンは堪らん、我が家に欲しい。
・私にもあるよ、特殊能力『何かがヤベーセンサー』生き残る為に必須。
・ふて寝てるチョッパー…なんだこのかわいさ。
・馬達は元気いっぱい走って逃亡。
・ゾンビは頭で気軽にキャッチボール。うらやましい。
・噛まれそうなナミさんエロいのですが。
・妄想…妄想…。
・腐った人たちに「腐れ外道」と罵られるウソップ。
・お約束!速!!
・あ、力尽きた。
・屋敷到着…古井戸…くるよ…くるよ…!
・シンドリーちゃんきたーーー!
・なんてステキにアグレッシヴな皿のなげっぷり、惚れた。
・つーかまんまサリー。
・何がなんでも十枚投げる。
・ホグバックとの掛け合いが堪らん。そうだね、ないね、立場。
・そして取り残された。
・プリンー!

・風呂場で○辱!(違う)
・同人脳が妄想せよと叫ぶ。
・てか、男性向けは既にこれで制作されてるだろ、きっと。ゾンビに囲まれてるのも。
・よみたい。

・ケルベロスを前にしてこのリアクションの違い。
・怖がってもらえない可哀想なお化け屋敷のお化けの様だね。
・ルフィは船長らしくなっていたなぁ…。
・シャンクスも嘗てはこんなんだったんじゃないかと妄想。無理矢理手懐ける(もとい従わせる)‥…あ、萌えた。
・片手でユニコーンをぶら下げるフランキー。

・貝?!貝なのか!
・落ち込むルフィ貴重。
・落ち込むゾロはもっと貴重。
・「生まれてきてすいません……」
・これはなんて云うサンゾロですが?
・飴はゾロ受け支持者ですよ。わーい。
・黙ってお引き取り願うルフィ。
・『腐ってた』うん、確かに適切。
・あ、表紙のおかしなゾンビトリオ出てきた。
・ルフィがホントに船長らしいよ、ときめくよ。
・『七武海』繋がりで出てこないかな、ミホーク…。剣士繋がりでも良い。もうなんでも良い。

・シンドリーちゃん愛
・「皿なんて絶え果てればいい…」
・でも果敢にスープスパゲティ
・使用人>主人という力関係に萌えると事が発覚した、今。

・ゾンビの無気力世代
・雨降りの中、煙草の尖端を見つめている(多分)サンジにときめいた。
・「火、消えちまったじゃねぇかよ…」とかそんな感じでよろしく。

・陵○の犯人登場!(違う)
・エロサロム登場!(違う)
・正しく名前を憶えられる気がしません。




巻末資料の居眠りゾロの可愛さに卒倒しそう。
あーもう楽しかった46巻。やーもう本当に楽しかった。
漫画でこんなに笑ったのは久しぶりな位笑い倒しました。

.

黄色

.

ワンピ新刊の熱に煽られ、今更ですが漸く【ONE PIECE/YELLOW】買いました。
読むところがたくさんあるのでまだ【麦わら劇場】プラスαくらいしか読んでないんだけど。

相変わらずサンジにめろめろです。ゾロにも。
王道ですが。
あまり声高に叫んだ事は無いですが、フランキーにもめろめろです。
フル○ンでもね、いいんですよ。フ○チンでも。

新刊感想の続きはきっと明日にでも。
今はいろいろぽちぽち小説を書き進めています、早くUPしたい。
拍手SSもちょろっと変えたい。

悟浄→平田さん→サンジ→ジャック→平田さん→帽子屋→悟浄……と平田さんループにどっぷり嵌っていますよ。
平田さんの声がぐるぐる回ってます。めろめろもいいとこです。
勢い余って平田さんのブログに日参する勢いです。
舞台観てみたいー。
声だけじゃなくハマりそうなのは初めてかもなー、凄いなぁ。

帽子屋は洋画吹き替えの感じ+アニオタ的美味しいところてんこ盛りで聴いてるだけで卒倒しそうです。
なんなんだホントこのハマり様は。
ブログのカテゴリに【平田さん】を本気で加えようかと悩む。(アホ)

.

骨身にしみました!!ガイコツなだけに!!!(ワンピ46ネタバレその2)

.

ブルックが居るだけでもう幸せいっぱいな管理人です、おはよーございます。
って、今おはようとか云うとコレ書き込んで投稿する頃にはちょっと『こんにちは』な時間になってしまうんだな、残念ですな。

ブルックがローリーにそっくりな件はむふふに独りで楽しんでいます。
うん、見れば見る程似ているのね、かわいいね、ブルック。
その話は今日はおいといてONE PIECE46巻ネタバレ箇条書き感想行きます。
基本コミックスの進行通り。


↓以下実況風ネタバレ感想↓

・戦ってるのを見てて思うんだけど、技の名前こんだけたくさん考えるの大変よね、ノリな部分もあるだろうけど。
・大塚さんが声をあてるってだけで好きになりそうです、黒ひげ。(単純)
・戦ってるエースは矢鱈セクシー。やられっぷりも。
・やっぱり最後の台詞が…たまらん「…おれは 白ひげを 王にする」
・かっこいいなぁ。
・角というよりアレは耳
・風呂でけぇ!コレならみんなで入れるよね〜とか思う飴は完全に夢書き脳。
・コーラでどーやって動くんだ…?はアニキの動力がコーラな時点で訊いちゃいけないのか。
・マッチでお化けライト、かわいくて異常
・『ヨーホー』じゃなくって『ヨホホホ〜』なのね。
・ブルックーー!
・『紳士で陽気な、ガイコツ』ブルック
・サンジもいちいち突っ込むな。律儀な奴め。
・やっぱり似てるなー、モデルにしたんじゃないかと思う位似てる(まだ云う)
・スカルジョーク!エラいツボ!どれもこれもツボ!
・ゾロもサンジもまめに突っ込むなぁ
・迷子繋がり、
・「毛根強かったんです」
・そうか、髪は頭蓋骨から生えてるんか。
・「ヨホホホホホホホ」「ヨホホホホホホホ」
・切ないなぁブルック、飴のヨワい要素てんこ盛りだなホント。
・ローリーならへんてこでロマンチックで完璧な歌歌ってくれるのになー、即興で。
・やっとスリラーパークまで辿り着いた(感想が)
・走ったーーーー!!!!
・ある意味悪魔の実の法則無視。
・技の名前じゃだけなくて病気の名前も増えてる…。
・「冒険準備万端病」(笑)
・ブルックはガイコツだけどコワくないよ、ウソップ。
・ミニメリーーーーー!!!泣きそう!泣きそう!
・ほげーっ!
・かっこ悪くてもいーんだよ。サンジなら。
・見えない何かに舐められるって工ロいなぁ。
・倒れ方も工ロい。
・ウソップとチョッパーの「ヒイイイ!!!」かわいいなぁもう。
・出たよ!ケルベロス!!!


ってとこで時間切れ。
出かける準備をしなくては。
続きはまた今度。

やっぱり「こんにちは」の時間になっちゃったなぁ。

.

ワンピ46(ネタバレ感想)多分その1

.

むふふ、読んだよONE PIECE新刊。
今更だけど登場人物紹介のアレに悶えた。

『心優しき料理人。でも女好き。』
『 で も 女 好 き 』!

そうかそうだった、そう書いてあるんだった。
サンジ〜、愛。
うん、今更だけどね。

そして『麦わらの一味』の中にフランキーが入ってる歓びも噛み締めてみた。
大好きだ、アニキ。


さて、えーと、
相変わらず読み応えがあり過ぎて何処から感想書いて良いのか分かりません。
まずアレだ、エース。
この巻に来て漸くエースがキた。かっこいいなエース。
『…おれは 白ひげを 王にする』 ですってよ…!
弱い…この展開は弱い。
一角の『俺はあの人の下で戦って死ぬ』(うろおぼえ)くらいキた。
おもいっきりこの黒ひげ対エースは引っ張られちゃいましたが、これが今後どう『語られて』いく事になるのか楽しみにしていようと思います。

・今の処黒ひげのところのヴァン・オーガーもエラい好みです。
・あと扉連載のエネル、毎回ひっそり楽しみにしています。この人も好き。
・マッチでお化けライトやってるサンジの可愛さは異常。心優しき料理人。(まだ云ってる)

んでそんな事云ってる間に登場、ブルック登場…!
わーい大好きだ!
今後の活躍を楽しみにしてます、本当に色々!色々な!

そして誰も賛同してくれないのは承知で云っちゃう。
ブルックの声はローリーがやればいい…!
ROLLYですよ。もと『すかんち』のローリーですよ。
そっくりだろ、冗談抜きで。
話し方から何から。
しかも音楽家なので完璧です、最近のローリーははちゃめちゃに急がしそうなので無理なのは承知ですが(問題はそこじゃない)一応叫んどく。

ブ ル ッ ク は ロ ー リ ー が 演 れ ば い い の に !

旧日報でも再三叫んでますが飴はローリー好きです。
かれこれ何年…?15年近く。熱烈に好きです。
実現しないのは分かってる。でもちょっとだけ夢を見させて下さい、妄想とも云うけど。
だってあんまりにも似ていたので、ブルックとローリー。
ああもう、かわいいよブルック。
せめて脳内でブルックの声はローリーの声変換で楽しみます。


…話が脱線した。
まだ全体の四分の一も済んでないのに何だこの字数は。
とてもじゃないけど書ききらんのでやっぱり続きます。
.

むげにん21(新刊感想ネタバレ)其の参

.

勢いに乗ってこのまま無限の住人感想第三弾
今回は箇条書きじゃなく語ります。
支離滅裂な箇所、矛盾点はご愛嬌、私自身まだ整理しきれてません。


先ず寝床が入れ替わってた件。
手、繋いでるんじゃん…!
右手しかない万次さんと手を繋いで寝るには寝床入れ替えるしか無いですね、そうでした。
そんな当たり前のことに昨日の日記書いた直後に漸く気付いた(遅)
なんだよーだったらもうちょっと布団自体寄せたって良いじゃんか…!
なんて思う私は真性万次×凛スキーです。

そして本題。
物語りは遂に最終章に突入、新章で戦うべき相手は逸刀流→六鬼団、万次→尸良になるようですね。
当初この物語の軸になっていた凛の復讐は分かり易い形での『天津を倒す』では無く、加賀編を経て変質。
この巻で凛が考えていた『見届けること』と『総てに決着を』と云うのがどういう形になっていくのかが、個人的には今後の見所かと思います。
物語りの軸は凛の物語から逸刀流と幕府の対立にシフトして来ているので、そこにどう凛と万次が絡んでいくのかは天津の『話』次第なのかなー。
本誌は我慢してコミック収録待ちのもどかしさだな、これ。
尸良の万次への粘着質な執念と云うか復讐と、新夜の息子練造の復讐。
心情的に尸良の方は異質なのでちょっと置いといて、
練造と凛、この物語の大きなキーワードである復讐を掲げたふたりの関係は今後どうなっていくのでしょう。

親の敵を獲る、のが目的であったけど、凛は新夜の時点で既に一度折れているんですよね。
仇討ちをするなら『対象の身の上や心情を聴いてはいけない』と、飴は思う。
それが尸良の様な人間性なら話は別ですが(そもそも彼は『誰かの為』に剣は取らんだろう)人間が見えたら気持ちが折れます。
人は一人では生きていないし、想いもある。親や子や恋人も居る。
それを考えるだけのまっとうさがあれば、対象がよほどの(尸良みたいな)相手でもない限り『仇討ち』は果たせなくなる。
新夜然り、天津然り。
結果的に剣を取った新夜は万次さんに斬られたけど、あのとき凛が感じてしまったことは『仇討ち』をしようとしている人間に取っては致命的なことだった様に思います。
それを加賀編が固めた。

だって躊躇うこと無く天津を助けちゃうんだもんな、凛。
アンタを倒すのは私、にしたって、なんなんだあの和やかな感じは。
完全に目的を、少なくとも当初の怒りは喪失してます。
どーすんだよ凛、何がしたいんだ。
もういっそ『万次さんと一緒にいたい』でもいいんですよ、万次×凛スキーだから、私は。
でも『決着をつける』と決意して、万次さんといるのもそれまで…の様に思っている様なのでふたりの行く末が不安です。
父殺しをした二人として練造に仇討ちされるのを良しとしたりしなでよ…頼むから。
それだけは許して下さい。
確かに万次さんも凛もふたりが殺されたところで仇討ちを更にしようと想う様な人物が居ない孤独の身ではあるけれど。
練造の復讐はそう意味では禍根を余り残さずに果たせるのかもしれないけど。
『自分も目の前で親を殺された』しかも『情が厚い』凛が、練造と対峙してどんな事をこれから想うのかが結構怖いです。杞憂であれ。


.